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227 名前: 祐未 [sage] 投稿日: 2006/05/17(水) 21:28:57 ID:uTaNg4FA
朝、いつものように子どもたちを送り出した後、家事を済ませ、パートへと出か
ける。

祐未は結婚して十年の三十五歳二人の子供の母親だ。夫は単身赴任で月に一、二
度帰ってくる程度。

祐未は近所でも評判の美人で五歳は若く見られる。
祐未のパート先は隣町にある個人経営の喫茶店だった。大して流行っているわけ
じゃなく、別段忙しいわけでもなかった。
マスターの喜一は六十歳。この町の昔から土地持ちで喫茶店は道楽みたいなもの
だった。
「おはようございま〜す」
「ん、おはようさん、あ、今日は準備はすんどるからまぁコーヒーでも飲んでゆ
っくりしな…」
喜一は裏の勝手口から入り挨拶をして店の方へ行こうとする祐未を呼び止め店に
出るとコーヒーを入れて戻ってきた。
だいたいが客の入りが悪く、客がいない時は奥の座敷でテレビを見ているのが普通だった。
しばらくして祐未は自分の体の変化に気付いた。胸が苦しく熱っぽいのだ。

「…さん…みさん…祐未さん…」
「あ…何ですか?マスター…」
喜一の声にハッとなるがすぐに目がトロンとなり頭がぼーとしてくる。
「祐未さん、具合が悪そうだ。どれ…」祐未の額に手を当て、
「んん…熱があるみたいじゃな
228 名前: 祐未2 [sage] 投稿日: 2006/05/17(水) 21:32:08 ID:uTaNg4FA

「祐未さん、具合が悪そうだ。どれ…」祐未の額に手を当て、
「んん…熱があるみたいじゃな…よし、横になってな」
祐未の肩を抱くと体を横たえて行く。
「すみません、マスター…」
この祐未の症状は喜一が祐未のコーヒーに入れた媚薬のせいだった。
そうとも知らずに喜一の介抱を申し訳なさげに受ける。

祐未は媚薬の睡眠効果もあり、目を閉じると軽い寝息をたてはじめた。

どれくらい眠っただろう…祐未は下腹部を中心に体に広がる甘い疼きに目を覚ま
した。
「な…に?これ…」
すぐに自分のおかれた状況を理解できずにいた。
彼女の豊満な胸は露出し、足を大きく開いた状態で縄に縛られ、布団の上に寝か
されていた。
「誰か…!」
助けを求めようとするが声が思うように出ない。

233 名前: 祐未3 [sage] 投稿日: 2006/05/18(木) 12:54:02 ID:dBWopo9M
「ん?目を覚ましたか…?気分はどうだ?」
祐未は戻ってきた喜一を見て助けを求めようとしてハッとなった。喜一は全裸で
股間には重たげにぶら下がる塊があった。
「マスター…」
祐未は顔を背け、小さくつぶやくことしか出来ず、喜一の真意を計ろうと必死だ
った。
喜一は祐未の前に座り込むと股間をのぞき込んだ。
「や…マスター…やめてくだ…さい…あっ」
割れ目を開くと露に光るピンク色の媚肉が見えた。喜一は中指を立て祐未の膣穴
に挿入していく。
指をキュッキュッと締め付けてくる。
「旦那はめったに帰ってこないんじゃろ?お○こもロクにしとらんだろ?」
ベニスを抜き差しするように指を動かす。くちょくちょと音がし、白く濁った愛
液が膣穴から溢れ出て下方にある尻の穴まで垂れるとそれに反応するように穴が
キュッとすぼまる。
「ん、ん…く…ぅ…」
祐未はすすり泣きのような声をたてて耐えていた。
「さっき拭ったばかりなのにもうこんなに濡らしおって…」
愛液でベトベトになった手を祐未に見せ、今度は薬指を加え、二本挿入してきた。
「うぁ…だめぇ…」
指を激しく動かされたまらず逃げようとするが縛られていてそれも許されない。

234 名前: 祐未4  [sage] 投稿日: 2006/05/18(木) 12:57:36 ID:dBWopo9M

「あっ…も、だめぇ…」
「ほら、いけ!いっちまえ!」
祐未が全身をこわばらせると同時に股間から生暖かい液が吹き出した。
「ははは!潮噴きよった!ほれ、ほれ!」

まるで失禁したかのように布団に染みを作っていく。喜一が指を抜いたとき、祐
未はぐったりとしていた。

「これぐらいでだらしないの…これからが本番だと言うに…」
祐未は深く閉じていた瞳を開いた。そして喜一の股間を見て息をのんだ。
「いや、そんな…マスター…やめてください…」
喜一の股間は先程までだらしなく垂れ下がっていた肉の塊が充血しその頭をもた
げていた。

239 名前: 祐未6 [sage] 投稿日: 2006/05/19(金) 01:53:06 ID:yNqG1WP1
喜一のペニスは夫のそれとはあまりにも違いすぎていた。色も赤黒く、毒々しい
ほどだった。
「どした?祐未さん、これが気に入ったか?」
喜一は祐未の様子に気付くとペニスを掴み前後にしごき始めた。するとただでさ
え夫のものを凌駕していたものが大きさを増し、先端からは透明のカウパーを垂
らしていた。

「今からこいつの味を教え込んでやるからな…」
そう言うと祐未の開ききった淫裂に野太い亀頭を擦りつけてきた。
「マスター!お願いです!それだけは許して下さい…主人に顔向けできない…」
「悪いなわしももう我慢できんわ。いやらしい体をした祐未さんが悪いんじゃ!
なぁに亭主のことなんてすぐに忘れるわい!」

愛液を亀頭にたっぷりとまぶすと、腰を前に進めた。


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