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203 名前: 平っ田 [sage] 投稿日: 05/01/05 00:22:56
催眠術にかけられた母(1)  

私が高校1年生のころの思い出を語ります。夏休みでした。
友人のFが私の家に遊びに来ていました。居間でテレビゲーム
をしている時、母が洗濯物を庭に干し始めました。母は、新し
い薄い黄色のワンピースを着ていましたが、カゴを居間に置き
庭の物干し場に洗濯物を運んでいます。
ふと、Fを見るとその目が庭を向き目を細めたり、大きく開け
たりを繰り返しています。なんだろうと思って私も庭の方を見
た時、私は大変な物を見てしまった感じがして、慌てて目をそ
らせました、そしてゆっくりもう一度庭のほうに目をやりまし
た。母が洗濯物を持って物干し場に向かう時、ちょうど逆光に
なり母の体のラインが見事に浮き出ているのでした。
むっちりした太股、股の間の隙間、大きく張ったおしりにはパ
ンティーのゴムのライン、くびれたウエスト、それは裸を見る
よりエロティックな光景でした。その上、洗濯物を干そうと伸
び上がった時、短めのワンピースが太股の付け根まで摩り上が
り、あやうくパンティーまで見えそうになってしまいます。私
はあぜんとして、そんな母の様子を眺めていました。
「何て無防備なんだ、友達の前でそんな薄い服を着るなよ」
そう思いながらFを見ると、相変わらずまぶしそうな目で母を
見つめています。
最後の洗濯物を干しあがった後、母はこちらを向いて微笑みなが
ら「スイカが有るから食べようか」と声をかけました。その時も
母の体のラインは逆光越しにクッキリと現れています。
母がスイカの用意をしている時、Fは私にそっと声をかけました。
204 名前: 平っ田 [sage] 投稿日: 05/01/05 00:23:36
「おまえもおばさんの体の線みてたろう」
「ああ・・」
「いいよなー、お前のかあさん、かわいくってやさしくってよー、
おれんとこなんてもう本当のババーだぜ」
「そうかな・・」
私はさっきの体験がショックで十分思考がまとまらない精神状態
でした。

母は37歳、顔も普通で体系も年相応だと思っていますが、とに
かく天真爛漫で天然ボケのようなところが有り、かわいい愉快な
奥さんとして近所の人には好かれているようです。そんな事を考
えている時、Fは私にこんな提案をしました。
「お前、おばさんの裸見たくないか」
私を驚きそんな事が出来るものかと考えました。母の裸は小学生
の時いっしょにお風呂に入った時に見なれていますが、もう記憶
にはありません。いまさら見たいだなんて・・しかし、さっき見
た母の体のラインははっきりと目に焼き付いています。私は猛然
と母の裸が見たい衝動にかられ「どうやったらみれるんだよ」と
問い掛けてしまいました。
Fは「へへ、おれの特技、教えてやったろ」と私を見つめ「催眠
術だよ」とポケットから水晶の玉を出しながら答えました。
そうでした、Fは小学生の時から催眠術にこっていて、今ではた
いした腕前です。私もこの水晶の玉で催眠術に掛けられ、顔に墨
で髭を書かれた事が有ります。とにかく水晶の玉を見せらせると
2、3秒で深い眠りに落ちてしまうのでした。
「やって見てもいいか」Fが問い掛けます。
「いいけど・・」気の無い返事でしたが、大きな期待と母の裸が
Fにも見られてしまうかも知れないことへの後ろめたさと嫉妬が
合わさっていました。
205 名前: 平っ田 [sage] 投稿日: 05/01/05 00:23:58
私はこの明るくやさしい母が大好きでした、私のつまらない冗談
にもケラケラとよく笑って親子と言うより仲のいい友達のような
母、それでいていつもやさしく私を包み込んでくれている母、
そんな母の一人の女としての裸を友達に見られるなんて、そんな
事を考えでいるうちに母がスイカを切って運んできました。
居間のテーブルに私と母が並んで座り、母の向かいにFが座りま
した。母が座った時、又スカートが摩り上がり、太股の半分ぐら
いが見えています。このような状態は今までにも何度もあったの
ですが、今日は異常にそのストッキングをはいていない、むっち
りした太股がまぶしく見えます。
スイカを食べてている間、ふとFを見るその視線がと母の膝に向
いています。ひょっとすると短いスカートの間から、太股の奥や
パンティーまでFの目に入ってしまっているのかもしれませんで
した。
スイカを食べ終わり、暫くたわいのない会話が続きました。その
間も母はよく笑い、楽しそに私たちとの会話を楽しんでいます。
「おばさんって明るくっていいな」
「そう、でもこの子ったら私のことを天然ボケなんて言うのよ」
「それも、おばさんの魅力だよ」
「まあ私の魅力だなんて、そんな言葉聞くの何年ぶりかしら、で
もボケが魅力だなんて言われてもあんまりうれしくないな」そう
言って母は大きく笑いました。

206 名前: 平っ田 [sage] 投稿日: 05/01/05 00:24:18
「こんなの持ってんだけど、見てみる」いよいよFは水晶玉を取
り出しました。「ウワー、きれいな玉、見せて見せて」母は無邪
気に身を乗り出し水晶玉を覗き込みました。その時Fが手のひら
の上で水晶玉をころがしました、母は暫く見つめていましたが急
に口をぽかんと開けたまま、動かなくなりました。催眠術のかか
ってしまったようです。Fは母の耳元で暫くなにか話した後、指
をパチンとならすと母は何事もなかったように目を覚ましにっこ
り笑ってFの方を見ています。あまりにも普通の母の様子に不安
になりFの隣に移動し「かかってるのか」と小声でFにたずねま
した。
「ああ、かかってるよ。もうなんでも俺の言いなりだ。見てろよ」
そう言うとFは母の目を見つめて「おばさん、足をもっと開いて
よ」と命令しました。
「うん」と答えると、なんと母は正面に私とFが座り膝元を凝視
しているにもかかわらず、微笑みながらゆっくと両足を開き始め
たのでした。
太股の奥が見え、ついに真っ白な母のパンティーを見た時、私の
心臓はもう破裂しそうでしたFもじっと母の股間を見つめていま
す。

207 名前: 平っ田 [sage] 投稿日: 05/01/05 00:24:46
さらに足が開き、スカートはもう完全に摩り上がってしまいまし
た。大きく開かれた下半身とは無関係に上半身は、いつもと変わ
らない笑顔で私たちを見つめています。「スゲエな真っ白だぜ、
さすがお前のかあさん清純派だな。実はさっきからチラチラ見え
てたんだけど、もっとゆっくり見たかったもんでね」Fはそう言
うと席を立ち母の前にひざまずきました。私のFの横に座って目
の前で母のパンティーを見つめました。「おっ、はみ出てるぜ」
Fが指を差しました、見るとパンティーの端から母の陰毛が2、
3本はみ出ています、私は興奮して、母のパンティーの上から股
間をなでました、白い綿のパンティーの上からでもザラザラした
母の陰毛の感触が手に伝わって来ます。Fも同じようにパンティ
ーの上からなでています。「イイナーおばさんの毛の感触」。
暫く楽しんだ後Fは足ちあがり、「おばさん、立ってよ」と命令
しました。母は開ききった両足を閉じ立ちあがりました。
Fは母の前に行き、ワンピースの上からふくらんだ母の胸に片手
を伸ばし、なで始めました。
「柔らかいなー、おばさんのおっぱい。お前もさわって見ろよ」
たまらず私も母の胸に手を伸ばしゆっくりと揉んでみました。
ブラジャーの感触越しにすばらしく柔らかい感触が手に伝わって
きます、母の胸はあまり大きくありません。私の手から少しあま
る程度の大きさです。いきなりFが母にだきつき、あごに手を当
て母の顔を少し上むかせて、母の唇を奪いました。

208 名前: 平っ田 [sage] 投稿日: 05/01/05 00:25:17
むしゃぶるように母にキスをしています。なんと母も目を閉じキ
スを返しているようでした。母の手がFの背中に回り、抱きしめ
「うっ、うっ」と声を上げてしきりに首を振っています。
Fの手が下に降りて、私もまだ触れた事の無い母のおしりに回り、
大きくなで上げ始めました。
私はあまりの出来事にポカンとして二人の様子を眺めています。
母はFの手の動き合わせ左右に腰を振り、時々ビクビクと体を痙
攣させています。Fの唇がうなじに移動しました。
いつものかわいくてやさしい母がFに抱きしめられ、キスをされ、
おしりを揉まれています。目を閉じ、唇を半開きにして大きく息
をしています。
Fの手がワンピースをめくりはじました。私は、取り付かれたよ
うに母の後ろにまわり少し離れて、二人の様子のながめました。
ワンピースがFの手でめくり上げられ、太股、そしてさっきじっ
くり眺めた母の真っ白なパンティーが今度はおしりのほうから現
れました。
Fはパンティーの上から、おしりをなで始めました。真っ白なパ
ンティーにつつまれた母の大きなおしりに、Fの手が食い込み揉
み上げられています。
Fの手が少し下がりパンティーの下を持ち一気に持ち上げました。
パンティーの下から、母のおしりの肉がむりっとした感じで大き
くはみ出し瞬間、母は「あっ」と声を上げ上を向き大きく息をし
ました。

209 名前: 平っ田 [sage] 投稿日: 05/01/05 00:25:41
今度は、直にFの手が母のおしりの肉を揉み上げます。真っ白で
ほんとうに柔らかそうな母のおしりの肉でした。パンティーはす
っかりおしりの肉の間に挟み込まれています。
スカートをめくり上げられ、おしりの肉をを全てむきだしにして
大きく揉まれ、上を向いて「あっ、あっ、」と声を上げている母、
私は強烈な嫉妬をFに感じました。大好きな母が、友人に催眠術
をかけられ、意識を失わされて弄ばれている。その上小さく声を
出して感じ始めている。
本当に不用心で、疑う事を知らない母だから簡単に催眠術にかか
り、こんな事になってしまった。
私は母がかわいそうになり「おい、いいかげんにしろよ」と声を
かけました。
Fは「すまん、すまん、おばさんの胸を触っていたらつい興奮し
てしまって」とパンティーを元に戻し、スカートをおろしました。
母は目を開けていつもの様子に戻りました。
「さあ脱がそうぜ」Fはそう言って「おばさん、服を脱いでよ」
と命令しました。
もういい、Fに母の裸は見られたくないと思いましたが、母の裸
が見たい衝動にはかないませんでした。母はFの命令しか聞かな
いのです。一瞬母がFの命令に従わない事を期待しました。
しかし母はコクリとうなずくと、背中に手を回しジッパーを下ろ
し、ワンピースを脱ぎ始めてしまったのです。Fはやったとばか
り、脱ぎ始めた母を見つめています。

催眠術にかけられた母(2) 

母がFの命令に従い、服を脱ぎ始めました。
ブラジャーの線が現れ、ワンピースが降りていくに従い母のブラ
ジャーが全て現われました。予想した通りの白でしたが、カップ
は小さく乳房の谷間が見えています。ワンピースは母の手によっ
て、更に降ろされくびれた腰、少し脂肪のついたおなか、かわい
いおへそ、陰毛を透かせた白いパンティーまで見せた所でストン
と床に落ちました。母は下着姿になり両手をだらんと降ろし静止
しました。
初めて見る母の下着姿です。母は恥ずかしそうに目を床に落とし
ています。
ブラジャーのカップは小さく、小ぶりな乳房の半分を隠していま
す。カップに押さえられた乳房が脇の下にかわいくはみ出してい
ます。
大きく横に張った腰に、ゴムを食い込ませた真っ白なパンティー
が、張り付いています。小さ目でおへその下をたっぷりと見せて
います。
汗で湿ったパンティーの股間は小さく膨れて、陰毛をすかしてい
ます。布が二重になった部分は、さっきのFによる刺激によって
ジットリと濡れています。
219 名前: 広っ田 [sage] 投稿日: 05/01/06 00:39:58
本来、母の性格通りの清純で清潔な下着姿に、Fの愛撫の影を落
としています。
次に、母は背中に手を回しブラジャーのホックを外しました、そ
して、ゆっくりと方紐を外しブラジャーをおろします。乳房を隠
しているブラジャーがすこしづつ下がり、薄茶色の乳首が現れま
した、真ん中に少し大き目の乳頭がとびだしています。乳房をブ
ルンと揺らしブラジャーが床に落ちました。
母の乳房が現れました。丸く柔らかそうな、母にピッタリの乳房
でした。
「おい、おばさんのおっぱいだぜ、さっきさわった感じよりずっ
と柔らかそうじゃないか」
「うん」そう答えるのがやっとでした。
二人は母に触れるのをためらうように、少しはなれて母が服を脱
いで行くのを見つめています。
いよいよ、母の手がパンティーに掛かりそれを降ろし始めました。
母の陰毛が見えました。
パンティーが降りるに従い、ザワザワッと母の陰毛が盛り上がり
現れていきます。
「ああ、母さんの毛こんなに濃かったんだ」清純な母からは想像
も付かない、逆三角形にビッシリと生え揃った、その部分だけが
異常に淫らな母の陰毛です。
220 名前: 広っ田 [sage] 投稿日: 05/01/06 00:40:18
母は、足を片方づつ上げパンティーを抜き取ると、それを床に落
としスックと立ちあがりました。
もう母の体を覆っているものは何も有りません。清純な母が恥ず
かしい全裸を友人と息子の前にさらしています。普段と少しも変
わらないやさしい笑顔を私たちに向け、催眠術にかけられた全裸
の母は、柔らかい乳房、真ん中にかわいくチョンとある乳首、真
っ黒な陰毛、むっちりした太股それら全てを隠す事無く、居間の
真ん中に立っています。
Fが、母の裸の背中を押しソファーの元の位置に座らせました。
そして、軽く指をパチパチと二回鳴らすといきなり母は正気に戻
りました。
私は心臓が飛び出しそうになるほど、ビックリしました。
しかし母は何事も無かったように。
「ヘー、きれいねー、これって水晶なの?」と水晶の玉を手に取
り目を近づけて眺めはじめました。
なんと母は自分が全裸であることに気づかず、正気に戻ったので
した。
片目を瞑り、無邪気に水晶玉を覗き込む母の様子はいつもと全く
変わりません。しかしその姿は一糸纏わぬ全裸であり、熟れ切っ
た女体の全てを私たちにさらしたままです。
笑うと大きく揺れる乳房、ソファーにめり込んでいるおしり、正
面の友人からは丸見えになってしまっている陰毛、それらをさら
したまま、無邪気な母は、暫く話しをしスイカの皿を片づけに台
所に向かいました。
221 名前: 広っ田 [sage] 投稿日: 05/01/06 00:40:37
私達の目は、3mほど離れた流し台で皿を洗っている母の裸の後
ろ姿を眺めています。大きな柔らかそうなおしりを私達に見せ、
鼻歌を歌いながら皿を洗っています。
さっきは見えなかった、細い肩から背中に至るなだらかなカーブ。
締まったウエストから急に大きく張り出し、割れ目をクッキリと
浮き出させせているている柔らかそうな真っ白で、真ん丸のおし
り。
これも、初めて見る母の全裸の後ろ姿です。足を開き気味にして
前かがみになった母のおしりの間からは、陰部こそ見えてはいま
せんが、陰毛が少しはみ出して見えます。上の棚に伸び上がって
手を伸ばした時、おしりの肉がキュッと締まってプリンと上がり
ます。
私はさっきFによって揉まれた母のおしりを、半分いたわりの心
で見つめていました。


催眠術にかけられた母(3) 

母が洗い物を終え、小振りな乳房を揺らしながらこちらに向かって
歩いて来ました。
ソファーの背もたれに腰を屈めて手を乗せ「そのゲーム面白いの」
と声をかけました。
垂れてぶら下がった乳房が、母の少しの動きに反応して揺れていま
す。
「おばさんもやって見ますか」
Fが声をかけると、母は「うん」と答えFの横に座りました。
居間の絨毯に正座した母のおしりは、横に大きく広がり割れ目をよ
り鮮明に浮きだたせています。
シューティングゲームに熱中した母は大きく体を動かしながら、乳
房をブルンブルンと揺らせています。
ゲームに負け「アーン」と床につっぷした時、おしりの割れ目が大
きく広がり、真後ろので見ていた私の目に、尻肉に挟まれたぽって
りした母の陰唇が丸見えになり、その上には小さくしぼんだおしり
の穴まで見えてしまいました。
一瞬の出来事でしたが、私は思わず「アッ」と声を上げてしまいま
した。
225 名前: 広っ田 [sage] 投稿日: 05/01/07 00:09:19
母は振り向き「どうしたの?」と声を掛けました。体をねじってこ
ちらを向いた母の体がとってもセクシーで、私はうつむき「いや、
母さんが負けちゃったからつい」と小さな声で答えました。
横に座っていたFが、いきなり母の乳房を片手で鷲掴みにしました。
母はビックリした顔をしてFの方を見ます、しかし、Fが又指をパ
チンと鳴らすと、母は乳房をFに掴まれたまま、おとなしくなって
しまいました。
私はこれから起こる状況を予感し、部屋の雨戸を閉め明かりを点け
ました。
全裸の母は、じっとFを見詰めています。横座りの姿勢になり、手
をダランと下げています。Fに掴まれた片方の乳房を大きく歪ませ
て、全てをFに任せているかのようにみえます。
Fが乳房を掴んだ手をゆっくりと動かし乳房の重みを確かめるよう
に下から持ち上げ、揉み上げると、母はあごを上げ、目は空ろにな
って大きく息を始めました。
Fの指が母の乳首を摘み、転がすように揉み始めると、母は目を瞑
って顔を伏せ、眉間にしわを寄せ、全神経をFにつままれた乳首に
寄せているようです。
乳首を強く押すと、「あんっ、」と小さく声を上げました。
そしてFの指の動きに合わせ、続けて「あんっ、あんっ、」と声を
上げ小さくのけぞり始めました。

226 名前: 広っ田 [sage] 投稿日: 05/01/07 00:09:37
突然、母がなんとFの顔を両手でやさしく包み、天使のような笑み
を浮かべて、自分から唇をFに重ね合わせました。
Fは、あわててTシャツを脱ぎ捨て、全裸の母を抱きしめ、荒々し
く母の唇を奪いました。
母も裸のFの背中に手を回し、強く撫でさすりながらFの舌を受け
入れています。
Fの胸でつぶれた乳房が、脇の下からはみ出し母の荒い呼吸に合わ
せ脈打っています。
母がその裸体をFに預けてています。
両足をFの反対側に投げ出し、上半身をねじりFに向け抱きしめら
れています。
斜めになった裸体の腰の部分が大きく盛り上がり、こちらに向けら
れたおしりの肉の量感をいっそうきわだたせています。
二人はFを上にして絨毯の上に倒れ込みました。Fは母の乳房を荒
々しく揉み始めました。母の柔らかな乳房が、Fの荒々しい愛撫に
潰され、摘み上げられ、翻弄されています。
Fが母の小ぶりな乳房を握り締め、突き出したうす茶色の尖った乳
首をくわえ吸い始めると、母は苦しそうな顔で首を大きく左右に振
り「あっ、ああーーーーー」と声を上げながら、Fの頭に手を当て
自らの乳房に押さえつけました。
いきなりFは母のからがを突き放し母の横に座りました、そして横
になった母の裸体を見つめています。今までただ二人に行為を見て
いるだけで何も出来なかった私も、Fの横に座りました。

227 名前: 広っ田 [sage] 投稿日: 05/01/07 00:10:25
母の乳房が少し平たくなり、大きな息に合わせ上下しています。
母は何かを求めるような目でFを見つめ、Fに向かって両手をさし
のべています。
太股を擦りあわせ、腰をよじり何かを求めている母の姿がいじらし
く思え「母さん」と声をかけました。いかし母にはその声は届かな
いようでした。
Fが母に向かい、「おばさん、何がしてほしいんだい」と声を掛け
ました。その時、母の口から信じられない言葉がこぼれ出ました。
あえぎながら、しかしはっきりと。
「お願い、私を抱いて」


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