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141 名前: 無題 投稿日: 2006/07/15(土) 22:38:57 ID:XfBhc0Uy
僕の母は、近所の後輩の女になった。その後輩に聞かされた一部始終をお話します。
僕は幼いころから体が弱く、近所の同級生や後輩から苛められる対象だった。
その一人が真木君だぁ。今日も真木君に殴られ顔が腫れていた。だから、僕は母さん
に見つからないよう2階に大急ぎで上がったが、途中で呼び止められ顔の腫れを見つかって
しまい追求されてしまった。
142 名前: 無題 投稿日: 2006/07/15(土) 22:44:32 ID:XfBhc0Uy
「隆どうしたのその怪我は!誰に苛められたの?」「・・・」
「だまってないでお母さんにちゃんと話なさい!」
「真木君だよ・・・」「えっ!あの子に?あの子あなたより年下じゃない!
いいわ、今度私がちゃんと注意しててあげるから、今度真木君にあったら大急ぎで
家か交番まで逃げなさい!いいわね!わかった?」「はい・・・母さん」

143 名前: 無題 投稿日: 2006/07/15(土) 22:51:58 ID:XfBhc0Uy
それから数日して、母さんが買い物をしている途中で真木君を見つけた
「あんた学校は?」「こんちはおばさん!今日はサボりだよ」「サボりって
両親はこのこと知ってるの?」「知るわけないじゃん!家での優等生だから!」
「まぁいいわ!あなたにお話があるの、ちょっと家まできて!」
「いいよ別に!今暇だし」そして母が真木君を家に連れ込んだ。
これが悪夢の始まりだった。
144 名前: 無題 投稿日: 2006/07/15(土) 23:06:21 ID:XfBhc0Uy
母さんは僕を苛めないない代わりに、真木君から体を要求され仕方なく
一回きりって言うことと写メは絶対撮らないという条件で、真木君の要求を
飲むことにした。真木君は母を何度もイク寸前で腰の動きをやめ、何度も絶頂期を
迎えさせることさせなかった。母はいつしか母と妻を捨て女へと変貌して
中学生の真木君の前で、乱れ狂っていた。
そんな母さんを真木君は弄んでいた。そしてまた数十回目の絶頂を母さんが
迎えようとした瞬間に、真木君は完全に母のオマンコから肉棒を抜いた。
母は、切なそうな顔で真木君の顔を見る。すると真木君が「おばさん!これから俺予定あるから
帰るね!おばさんが俺の女になれば、その時、続きしてやるよ!」
「そんなことできる訳ないでしょ!私は妻であり母親なのよ!それに
今日限りって・・・」
146 名前: 無題 投稿日: 2006/07/15(土) 23:13:46 ID:XfBhc0Uy
「何ムキになってるの?別に俺の女になりたくないなら、ならなければ
いいだけじゃん!それから、おばさんがちゃんとやらしてくれたから、隆は
もう絶対苛めないから安心しな!それから、俺の女になる気ないと思うけど
俺は家に3時頃にはいると思うから!じゃ帰るねぇ!」そう言い残して真木君は
帰っていった。
母さんはというと、もちろんそれから真木君の肉棒の余韻が残っているうちに
2度、寝室で昇天を迎えた。その夜、父さんが体を求めてきてセックスをしたが
母さんは父さんでは感じることのできない体へと変貌を遂げてたのである。 
147 名前: 無題 投稿日: 2006/07/15(土) 23:30:40 ID:XfBhc0Uy
一週間後、母さんは無意識のうちに真木君の家の前にたっていた。
しかし、ふと我に戻り自宅に戻ろうとしたが、体がいうことを利かない。
母さんは真木君の家のチャイムを鳴らしてしまった。(あぁ〜私なんてことを・・・
も、もう逃げられないわ・・・)
そして真木の家の扉があいた。「やぁ〜おばさん!」「こ、こんにちは」
「何?おばさんとの約束ちゃんと守ってるぜ!」「そ、そうみたいねぇ有難う・・・」
すると2階から真木君の彼女らしい女が降りてきた。どうみても真木君の同級生の年代には
見えないが、明らかに母さんを若かった。「何なのこの女?」「近所のおばさん!」
「そうだ!めぐみはもう今日は帰れよ!」「えっ!だってまだきたばっかだよ!」
「いいからもう帰れよ!」「わかったわよ!でもまさかこんなおばさんを今から相手するわけじゃぁ
ないわよねぇ・・・」「てめぇには関係ないだろ!とっとと帰れよ!」
真木君の彼女は納得いってないようだか、ブツブツ文句を言いながら帰っていった。
「おばさん!あがれよ!」「はい・・・」
148 名前: 無題 投稿日: 2006/07/15(土) 23:46:43 ID:XfBhc0Uy
母さんは素直に真木君の指示に従った。「ここが俺の部屋だぜ」
以外と部屋は整頓されていた。「ごめんなさい。折角彼女来てたのに、追い返す
羽目になって・・・」「今日のおばさんはやけに謙虚じゃん!この前とは全然違うじゃん!
で、今日は何しにきた訳?」母さんは急に恥ずかしさがこみ上げてきて、顔を真っ赤に赤らめた。
「このままダンマリすんなら、おばさんも帰っていいぜ!言いたい事あるならはっきり言えよ!」
真木君は明らかに勝ち誇った口調だった。
そして、ようやく母さんが重たい口を開いた。「私を・・・」「はぁ〜おばさん!何言ってるのか
声小さいから聞こえないよ!もっと大きな声で話せよ!」
「はい・・・私、香苗を真木君の女にして下さい」ここから母さんと真木君の
淫らで禁断な世界が始まった。
149 名前: 無題 投稿日: 2006/07/15(土) 23:48:19 ID:XfBhc0Uy
下手糞な文章ですいません。もうやめます。

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