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♂:黒川哲夫(30歳):都内某有名進学塾講師、超難関T学園(中高一貫教育)理事長を祖父にもつ。
♀:白石陽子(34歳):某有名商社マンの夫(40歳)をもつ清楚な美貌の人妻(専業主婦)。中学受験を控えた小学6年の息子あり。一児の母とは思えないほど若々しく、瑞々しい色白の肌にスレンダーな体型を維持している。(T165、B84、W60、H88)

(ピンポーン)
♂「はーい、どなたですか?」
♀「すみません。お約束もせず急に・・塾の方から今日はご自宅と伺ったもので。
わたくし、白石健太の母でございます。」
♂「あぁ、健太君のお母さんですか、まぁお入りください。」
♀「失礼します。」
♂「どうぞ、おかけください。」
♀「あ、すみません、失礼します。」
♂「健太君のお母さんにお会いするのは三者面談以来になりますね。で今日は何か?」
♀「あの・・率直にお伺いします。今の健太の成績でT学園中学は大丈夫でしょうか?」
♂「うーん、そうですねー。優秀なお子さんだと思います。ただ・・」
♀「ただ・・なんでしょう?先生はっきりおっしゃってください。」
♂「5月頃までの成績はなかなか良かったのですがどうも集中力がないというか・・まぁあの年頃ですから仕方ないとは思いますが。ここ最近はっきり言って伸び悩んでますね。このままいくとT学園難しいかもしれません。」
♀「やはりそうですか・・・・ 何とかならないものでしょうか、先生・・」
♂「僕もやるだけのことはやってるつもりです。あとはお子さんのやる気次第だと思いますよ。でもお母さん、何もT学園だけ狙わなくても健太君なら努力次第でS学院やM中学は合格圏内ですよ。」
♀「いいえ、あの子には絶対T学園に入ってもらいたいんです!」
♂「うーん、そう言われても・・困ったなぁー」
♀「先生・・・・思い切って申し上げます・・この事は佐藤さんから伺ったのですが・・」
「元哉、今日、元哉の家に泊まりに行っていいか?」
その日、都内の私立高校に通う星野元哉は、クラスメイトの沢渡健太と
飯島京介に、都合を尋ねられていた。二人とも元哉の幼馴染で、常に行動を共にす
る仲良し三人組といった間柄であった。そんな親友たちに元哉は快く答える。
「ああ、いいよ。帰りがてらうちに寄れよ」
「やった!途中でお菓子でも買って行こうぜ、俺たちがおごるよ!」
そんな元哉の返事に喜ぶ健太と京介。しかし、元哉は少々不審に思う。
(最近、毎週泊まりにくるんだよなあ・・・まあ、いいけど)
新学期が始まった頃から健太と京介は、決まって週末になるとうちに泊まりに来る。
それ自体はなんの不思議も無い事だったが、二人ともどこかよそよそしいというか
何か隠し事をしているような気がする。元哉はそれを確かめるべく、二人の来訪を
許したのであった。
(俺達三人の間には隠し事は無しだぜ)
日頃からそう言っている自分達の友情を再認識するためにもそれは重要であった。
そうして初秋の木枯らしが吹く中、三人組は星野家に向かったのであった。

「おかえり元哉。それと、健太ちゃんに京介ちゃん」
三人組が星野家に着くと、元哉の母である知子が幼い頃からの愛称で呼び、若い来訪
者達を迎え出た。母である女優の星野知子は46歳になるというのに、若い頃から衰え無しの美しさを保ち、それに色香だけが加味されたような芳醇な美貌を誇っていた。ニッ
トのセーター越しに膨らんだ豊かなバストは90cmを超え、見る者を圧倒させる美双
の丘であった。腰周りにもむっちりと肉が乗り、熟した女のフレグランスをあたりに漂
わせている。妖艶の熟女と言えた。
(まさか、こいつら母さん目当てじゃ?まさかな・・・)
元哉の目から見ても母は美人ではあったが、高校生の健太や京介が異性として見るには
年齢を重ねすぎている。しかも洟垂れ小僧の頃から周知の中である彼らに万が一という
ことさえ、元哉は考えられなかった。
「今日はおばさん。お邪魔します」
「おばさん、すいません。毎週遊びに来ちゃって・・・」
不意に健太と京介が美母に挨拶を交わす。その言動には幼い頃からの二人と何も変わら
ない親しさがあった。それを見た元哉は思う。
(俺の思い過ごしだな、ごめん。健太、京介)
そして優しい母が絶妙のタイミングで言葉を繋いだ。
「いいのよ、うちは母子の二人暮しみたいなものだから。息子が増えたみたいで嬉しいわ」
星野家の長である父、正孝は海外出張に出ていて年に一、二度しか帰ってこない。美奈子
の言葉は二人の来訪者に安心感を与えた。美母はさらに言葉を繋ぐ。
「さあ、手を洗ってらっしゃい。夕ご飯の支度が済んでるから、一緒に食べましょ」

「やったあ、おばさんの手料理が味わえるぞ」
「わーい!俺、おばさんの作るご飯大好き!」
やたらにはしゃぐ二人を見て元哉は小さく笑った。
(こいつらも俺と同じで、優しい母さんが好きなんだな)
「ほらほら、元哉、健太ちゃんも京介ちゃんも急がないとご飯が冷めちゃうわよ」
そう言って美母はキッチンに向かう。その後を三人の若者達は女王にまとわりつく従者の
ようについていくのであった。
 
宵も深まった真夜中の星野家。いつも通りに騒ぎ疲れた元哉は軽い寝息をたてて眠っている
。しかし、元哉の耳にぎしぎしとなにか響くような物音が届き、目を覚ましてしまった。
(なんだ?なんの音だろう・・・)
なにかが軋むような音と母のうめき声。それは廊下の向こう側にある母の部屋から聞こえる。
(まさか泥棒かなにかが入ったんじゃ・・・)
美母の部屋でのただならぬ気配に、一緒に寝ている友人達に声をかける。
「健太、京介、起きろ・・・あれ?」
思わずあたりを見渡す元哉。同じ部屋で寝ているはずの健太と京介の姿が見当たらない。
(どこ行ったんだ?あいつら)
元哉は不安ながらも、一人で美母の部屋に向かうことにした。そっと自室のドアを開け、向
かいにある母の寝室のドアを少しだけ開ける・・・。するとそこには元哉の予想だにしなか
った光景が晒されていたのであった。
(あ、あれは!)
そこには元哉の母、知子がダブルベッドの上で四つんばいになり、
全裸の健太の若い肉棒で後ろから犯されている姿があった。
美しく上品な母は、女子スケート選手が身につけるぴっちりしたコスチュームを着せられていた。
熟れきった腰の周りには極薄のスカーフが巻かれ、ムッチリとした太ももにベージュのストッキングをはかされていた。      
犬の様な格好で健太を迎え入れている美母はあろうことか淫らに腰を振り、信じられない言葉を叫んだ。
「ひいッッ!け、健太ちゃんのおちんちん、気持ちいいわ!おばさんおかしくなりそうよ!」
「おばさん、ぼくにオマンコされて、そんなにうれしい?まだまだ、おばさんをたっぷりいかせてあげるからね!」
思いもかけない淫事を目撃した元哉は、もう一人の友人である京介の姿も認めた。
「健太、あんまり激しくすると知子壊れちゃうぜ、手加減しろよな」
そう言った京介の姿も衣服を身に着けてはおらず、股間にそそり立った肉棒をこれ見よがしにしごいている。
(な、なんて大きいんだ)
京介は、ジャニーズ系の健太と違って、ハンマー投げの室伏幸司のような高校生離れした筋肉ムキムキ男だ。   
知子に近寄って口淫をせがんだ。
「知子、しゃぶらせてやるぜ。ふふ、亭主のチンポよりずっとデカイだろう」
(あいつ、俺の母さんを呼び捨てにしやがって・・・)
「ああ、京介ちゃんのおちんちん・・・大きいわ」
美母は潤んだ目を細めながら、顔前に突き出された男茎へ自ら唇を寄せる。
「うッ、知子のおくちは気持ちいいぜ・・」
京介の肉棒を咥えながら、健太に背後から貫かれている母。しかも自身は嬌声を上げ、淫行
を愉しんでいるではないか。
(な、なんてことだ!)
健太と京介が毎週のように遊びに来たがった訳はこれだったのだ。いきさつはわからないが
美母は明らかに彼らとの淫蕩な行為を愉しんでいる・・・・・。
元哉はおかしくなりそうだった。あの優しい美母、知子と、親友健太と京介が自分の知
らない秘密を共有していることに、元哉は焦りと失望を感じていた。
しかし薄暗い母の部屋では、背徳の淫行は終わりを告げる事無く続いていた。
雄のケダモノたちと美母のうめき声と甘いムッとしたにおいが充満していた。
「あうぅ、おばさん!僕、いっちゃうよー」
知子の熟れた尻を抱え、刺し貫いていた健太が腰の動きを早めながら、知子に絶頂が近い
事を告げる。そして知子は腰を左右に振りながら健太の射精を止めようとした。
「い、いくぅ 精子でちゃう!おばさんの中に精子出ちゃうよう!」
「ダメッ、中に出しちゃだめぇ、おばさんの中に出しちゃダメぇー」
真っ赤な顔をした健太は美奈子から男茎を抜き、豊かな熟尻に精の飛沫を浴びせた。
「ああん、もおぅ、健太ちゃん、おばさんまだいってないのよ!」
京介の太くたくましい男茎から唇を離した知子がうらめしそうに言った。
肉棒の先端からにじみ出ている京介の汁が糸をひいて美しい母の唇に絡みついている。
その上品で淫らな母親をたしなめる様に男茎を反り返らせた京介が言う。
「ふふふ、知子。まだ、俺もいるんだぜ。知子がよがり狂って失神するまでぶっといチンポ嵌め
てやるから安心しなよ」   
「ああん、京介ちゃん頼もしいわねぇ。健太ちゃんこっちへいらっしゃい。おちんちん舐めてあげるから・・・」
(お母さん・・・・)
いつもの清楚で上品で美しい母からは想像もつかない痴態である。
世間で美人女優といわれている星野知子が自分の息子の同級生と淫らな情欲にふけっている。
(どうすればいいんだよ・・・俺は・・・)
美母の部屋前で元哉は小さくうずくまりながら、三匹の獣達の情交を見続けている。しか
し、途方に暮れる彼の股間にも、はっきりと性の衝動が感じ取られているのであった。
真夜中の密室での秘め事は、まだ続いている。
健太と入れ替わった京介はベッドに美母を仰向けに寝かせると、クローゼットの引き出しからバイブレーターを取り出した。
(母さんはあんなものを自分の部屋に隠していたのか・・・)
「健太、知子の足を頭のほうに持ち上げろよ」
健太は、京介にいわれたとおりベージュのストッキングに包まれた母の両足を胸に押し付けるような姿勢をとらせて、身動きが出来ないようにしている。
京介は、いやらしく振動するグロテスクなバイブレーターを、フィギュアスケート選手のコスチュームが破かれてそこだけあらわになっている母の秘唇にニュルニュルと沈めてゆく。
「あうぅ、ひいぃ・・・・イヤあ、いっちゃう」
美母は、切なそうなうめき声を上げて熟れきったおしりを振ってもがくが、健太に押さえこまれている。

「ねえ、おばさん、バイブレーターと京介のおちんちん、どっちがいいの?」
健太が、美母にキスをしながら聞いている。
京介は、健太の二倍ほどもある青筋を何本も走らせた怒張した肉棒を美母の鼻の先に突きつけてしごいている。
母は、京介の怒張に白く優美な指を絡ませて潤んだ瞳で京介を見つめながら、もう耐えられないという風情で甘いうめき声を出す。
「おばさん、恭介ちゃんの大きいおちんちんがほしいの。ね、ね、おねがいよ」
京介が太いペニスをゆっくりと愛液でヌルヌルとした母の秘奥へ挿入してゆく。
半分ほどのところで、いきなりズブリと激しく突き入れた。
「あうッ、ひいぃ、るうぅぅ」
強烈な一撃に髪を振り乱して美母が言葉にならに叫び声をあげた。
「おばさん、そんなに大きい声出したら元哉に気づかれちゃうよ」
健太がからかうが、京介はお構いなしに激しく腰を突き入れる。 
京介のガッチリした体の下で、美しい母の熟れきったからだがとろけそうな柔らかさを見せてのたうちまわっている。
京介が突き上げるたびに白い乳房がぷるんぷるんとゆれている。
「ああ、京介ちゃんの大きいおちんちん、おばさんの子宮なかでピクピクあばれてるぅ、おなかを突き抜けておくちから出てきそうよ。おばさんの頭おかしくなっちゃう」
「うぅ、知子、きちがいになれ。俺の極太チンポでセックスきちがいにしてやるからな。ダンナよりも俺みたいなたくましい男が好きなんだろ」
「好きよ、京介ちゃんみたいな強くてたくましい男が大好きなの、もっと子宮の奥までついて頂戴」
優美な唇からよだれをたらし、白目をむいてうめき声を上げているさまは、元哉の眼には本当の白痴のように映った。
(母さん・・・何であんなやつに・・)
京介は、憎らしいほどの腰使いで母を嬲り続けている。
と、急に絶頂を告げる声を上げた。
「うっ、出るう、知子の中に精子を出すぞ!!いいだろ」
その瞬間、美しい顔でよがる母が恐怖に眼を吊り上げて叫んだ。
「いやあぁ!ダメッ、出さないで!妊娠しちゃぅ、お願い中で出しちゃダメー」
よほど、射精されるのが怖いに違いない。
だが、京介にはそれを聞き入れる気などなかった。
あったとしてももう間に合わなかった。
「ダメぇ、おばさんのおなかに赤ちゃんが出来ちゃうぅぅ」
玉の汗を浮かべ上気した顔を左右にイヤイヤをするようにうめくが京介はお構いなく美母を抱きしめ強引に口付けをし、哀願を口封じにする。
母の熟尻に指を食い込ませ腰をこれ以上ないというほど密着させる。
と、その時抱き合った二人の口から同時に生々しいうめき声が発せられた。
京介の若汁が、ドクッドクッと母の奥へと注ぎ込まれてゆく。
完全に白目をむいた美しい母の汗まみれの全身がぷるぷる痙攣している。
と同時に己の肉棒をしごいていた健太が、よだれと汗にまみれた母の顔に2回目の射精をした。
  
背徳の情欲行為を終えた3人の獣達は、ハアハアと荒い息をつきながらベッドに横たわっている。
健太は、甘えた様子で母にまとわりつき自分の放出した精液の味はどうだったかとたずねている。
京介は、母のむっちりとした美尻をなでまわし、キスを求めている。
「もうぅ、京介ちゃんたら、中で出しちゃだめって言ったでしょう」
美母は京介をなじるがその口調には一緒に絶頂を極めた息子の同級生に対する甘えがにじみ出ていた。
「もし、おばさんのおなかの中にあなたたちのせいで赤ちゃんが出来たらどうするの」
「おばさん、僕たちの赤ん坊が出来たら産んじゃいなよ。そして元哉の妹として育てちゃいなよ。ね、そうしなよ」
(健太のやつ、勝手なこと言いやがって・・・・)
元哉には目前で繰り広げられている出来事のすべてがどこか遥か遠くの星の出来事と思われた。
(お前らの子供を産むなんて・・・・母さんがそんなことするわけないじゃないか・・」
ところが、母の口からは信じられない言葉が発せられた。
「フフフ・・・もう、本当に悪い子たちねえ。でも、そうしちゃおうかしら。あなたたちの濃いミルクをたっぷりと入れてもらったからきっと元気な赤ちゃんが生まれるわよ。だけど、このことは元哉には絶対内緒にしておくのよ。私たち3人だけしか知らない秘密よ」
「もちろんさ、おばさん、これからもたっぷりオマンコしてあげるからね」
そういうと、3匹の獣達は顔を見合わせて、悪魔の、鬼畜の淫蕩な笑みを浮かべるのだった。
 


                    〜〜完〜〜
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