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805 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2005/10/15(土) 14:31:01 ID:Tum1BADd
小学生の夏休みの頃、親友が遊びに来て、汗かいたから一緒によく風呂とかにも入ったりしてたんだけど
何だか風呂に入る前に、必要以上に母親の目の前で裸になったりしてた。
そいつは小6にしては、かなりの巨チンの持ち主だったし、俺も子供ながらに「でけぇ!」と思ってた。

その日も遊んだ後、俺の家で風呂に入ってたらそいつが「○○の←俺の名前 お母さんって、めちゃくちゃおっぱい
でかいね。すっげぇ、何かエロい」と言い出した。(その頃、母は妊娠していたから胸もかなり大きくなっていた)
「赤ちゃんいるからだろ」
「何か、赤ちゃんがいる人って、エロい感じでいいよね」と抜かしやがった。
小学生のくせして、何気持ちの悪いこと言ってんだ?と思うと同時に、自分の母親の事をエロい感じと言われた事で
不快な感じがした。
「○○って、最近お母さんのおっぱいとか触った?あれだけ大きかったら、絶対おっぱい出るって」
「触る訳ねぇだろ!きもち悪い!なんで、母親のなんて触るんだよ!」
「え?マジ??じゃあ、俺が触っていい?超触りたいだけど!」
「( ゚Д゚)ハァ?何言ってんの?さわるって・・」
バカな事言ってるんじゃねぇよ と思ったが、その時、ちょうど母親が洗面所の方にやってきた。
「○○ー、雅人くんー←親友の名前。ここに、タオル置いとくねー」
806 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2005/10/15(土) 14:44:37 ID:Tum1BADd
「はーい!」雅人は、すぐに返事をして湯船から出た。
その時の雅人のアレは、もうこっちが引くぐらいデカかった。何だよ、それで小学生かよorz って言うぐらい。

雅人「ねっ、いい?○○のお母さんのおっぱい触っても?」
俺「そんなの、母親が触らせるわけないだろ?何言ってんだよ」
雅人「だから、それは無理やりでも触るから」
俺「無理やり??」
雅人「そう、揉みまわして、おっぱいに顔うずめたりするかも 」
俺は不快な感じを通り越して、ちょっと呆れた。今まで母親にそんな感情を抱いたこともないし、いま、親友に
こういう事を聞かされても、「え?何で?親だよ?」としか思えなかった。
それに、所詮は小学生だし母親に説教されて終わり と思ったし、それより何よりたちの悪い冗談と思っていた。

俺「触りたきゃ、触れば?でも触ってどうするの??」
雅人「決まってんじゃん セックスするんだよ」
??セックスって ちょwwwおまwww
俺「( ゚Д゚)ハァ? セックスって、お前・・したことあんの??」
雅人「無いよ。ないから、お前のお母さんが初めての相手になると思う」
俺「( ゚Д゚)ハァ? 」
何言い出してるの?っていうか、何これ? ってその時は思った

825 名前: 805 ◆H/1p.xHM/6 [sage] 投稿日: 2005/10/20(木) 21:25:45 ID:cp5s8i61
雅人のアレは、デカイままだった。今考えれば完全に勃起していたと思う。父親の数倍はあっただろう。
もちろん俺のなんかとは比べられないぐらいの巨チンだった。
雅人「いい?○○〜。俺、○○のお母さんとエッチしても」
 そういいながら風呂場から出ようとしている。俺は、急に変な事を言い出し、しかも、それが冗談では
無いような雰囲気である事に、嫌悪感を覚えた。よく寝取られが興奮するとか、最高というが、実際自分がそういう目に会うとなると
話が違ってくる。しかも当時小学生の俺にはそれが耐えられそうに無かった。
「バカじゃねぇの、ダメに決まってるだろ?変なこと言い出すなよ?お前変態かよ!」
 そう言えばよかった。それか、思いっきりぶん殴ってればよかったのかもしれない。 だが俺は
「何? 風呂につかり過ぎたみたいだから、よく分かんないよ。雅ちゃん←(親友のあだな) の好きにすれば?」
 そう言ってしまった。
雅人は嬉しそうに笑いながら言った。「やった!マジで?ヤバイ・・何か、痛いぐらいにチンコ勃ってきた・・」
そう言いながら、アレを少し触る雅人。まだ毛がうっすらとしか生えていないアレは、その分卑猥に見えた。
「とりあえず、俺上がるね」そう言うと風呂場から出る雅人。
俺は、半分のぼせながら、湯船の中にいた。「そういや、○○のお母さんって、下の名前直子だったっけ?直美だったっけ?」
俺「なおこだよ・・でも何で?」
雅人「だって、○○のお母さん、若いんだし。おばちゃんって言ったら悪いじゃん。」

826 名前: 805 ◆H/1p.xHM/6 [sage] 投稿日: 2005/10/20(木) 21:27:26 ID:cp5s8i61
服を手早く着ていく雅人。「じゃあ、俺先に行っとくね。」 
俺「どこに?」
雅人「○○のお母さんの所に決まってるじゃん」
俺の心臓が高鳴った。ヤバイ、これはマジでヤバイ。っていうか冗談であってほしい。でも、雅人はその気だった・・。
いろんな感情が俺の中をかけめぐった。とにかく、風呂に入ってる場合じゃない!すぐに出ないと・・
風呂場のドアを開けようと思ったが、開かない。よく見るとドアの隙間部分に、洗面器の取っ手が引っ掛かっていた
外側から。明らかに、雅人の仕業に違いなかった。
俺は、洗面器を何とかとろうとした。大声で母親を呼べばよかったのかもしれないが、なぜか俺はそうしたくなかった。
騒ぎを起こしたくなかったのかもしれない。耳を澄ませると、雅人と母親の会話が聞こえてきた。
837 名前: 805 ◆H/1p.xHM/6 [sage] 投稿日: 2005/10/23(日) 21:57:01 ID:3WQy14VI
母「あれ?雅人君もうあがったの? 裕太は?」
雅人「まだ、ゆっくりお風呂に入ってるって言ってたよ」
母「そう お茶飲む?冷たい麦茶あるよー。 のど渇いたでしょ」
 風呂場のドアは若干隙間が開いており、2人の声は思っていたよりハッキリと聞こえてきた。

雅人「うん、でもお茶よりも、俺、直子のおっぱい飲みたいー」

 ちょwwwwおまwww何それwwwバカ丸出しじゃん。 いきなりかよ!っていうか頭おかしい子じゃんwwww
俺は、あまりにものバカ発言に呆れた。真性の馬鹿だ。なんでいきなり「おっぱい飲みたいー」だ 

母「wwwww何言ってるのぉー しかも直子ってーwwwww」
雅人「いや、でもマジで!さっき裕太に聞いたんだけど、直子だよね?合ってる?」
母「うん? 合ってるけど。ww小学生の男の子に、直子なんて呼ばれた事ないよww」
雅人「ダメ??お願い!何でもするから!」
母「www何言ってるのー。そういうのは、大人になって、彼女に頼みなさいw」
まったく取り合おうとしない母。当たり前だ。何だかんだいったって、小学生の幼稚なガキなんだ。
おっぱい飲みたいってww  心配しすぎて損したな 俺はそう思った。
838 名前: 805 ◆H/1p.xHM/6 [sage] 投稿日: 2005/10/23(日) 22:51:11 ID:3WQy14VI
雅人「ダメだよー、直子じゃないとダメ。俺の初恋の人だよ」
母「www私が?w」
雅人「そうそう!」

きっと大真面目な顔をして言っているのだろう。雅人は、男の俺から見ても、第一印象は、可愛らしい男の子
といった感じ。ドラマや映画にも出演している有名な美少年子役にも似ている。
そのキャラで「初恋の人」と抜かせば、母が笑う気持ちも分からなくも無い。

母「初恋の相手に選んでくれて嬉しいけど、私はもう結婚してるからねー。赤ちゃんだっているんだからw」
書いていなかったが母はその当時、2児の母親だった。俺と、産まれて3ヶ月の赤ちゃん。まぁ正確に言えばお腹の中にも赤ちゃんがいるから
3児の母となるのだろう。

母「それに、その直子っていうのもダメだよ。私は、雅人君の彼女じゃないんだからw」
笑いながらも、雅人を諭す母。
その時、赤ん坊が泣く声が聞こえた。3ヶ月の妹 綾香だ。
母「あっ、綾ちゃん・・お腹が空いたのかな・・ 雅人君はそこにいてね・・」
綾香の待つベビーベッドに急ぐ母。
俺は、洗面器を完全に取り外した。これで、風呂場から出られる。母の声が、部屋の奥から聞こえてきた。
ベビーベッドのある方だ。和室になっていて、ベッドを窓側に置いてある。妹をあやす声だった。
俺は、洗面所のドアの隙間から様子を伺った。これも変な話だ。自分の家なんだし、誰に気を使う事も無い。家にいるのは
親友の雅人と自分の母親。何の問題も無い。だが、おれは洗面所からなかなか出て行く気にならなかった。
 寝取られ属性が小学生の頃からあったのかもしれない。今ここで出ていけば、さすがの雅人も何も出来ないだろう。
多分。でも、俺はあえて出て行かなかった。母は母乳をあげるつもりだろう。雅人は部屋の奥の方を覗き込んでいる
まさか、こいつ母の授乳している所を盗み見るつもりじゃ・・だが、それだけじゃないだろう。なにせ母とエッチしたいと言っていたんだから。

俺はドアの隙間をさらに広げ、様子を伺った。雅人は完全に和室の襖から盗み見ていた。
「あ!雅人君!ダメよ!!あっち行ってて!!」母の声が聞こえる。真剣には怒っていない感じ。たしなめる感じというのだろうか
雅人の甘ったれた声が聞こえる「えぇーいいじゃんー、裕太も(俺の名前)いいって言ってたよぉ お願い!!」
そう言いながら雅人は和室に入っていく。
母「何言ってるのー!。ダメだったら!」母の困惑したような声。
雅人「すごーい!めちゃくちゃ大きいおっぱい!!」無邪気な声をあげる雅人。その言い方に卑猥な感じは全くしなかった。
それが雅人の作戦なんだろう。卑猥な感じではなく、純粋な子供。ただ大きな乳房に見とれた子供 それを演じているんだ。
俺は洗面所から出て、和室の前で様子を伺うことにした。
 母は乳房が見えないように隠してはいるが、隠しても隠し切れないほどの大きな胸。色白の乳房に子供がいるとは
思えない綺麗な淡いピンク色の乳輪が見えた。
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