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398 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:25:35 ID:VNZoDYyI
ザーメン系スレに常駐の俺が、自分のオナヌー用に書いた小説です。
趣味があう人には喜んでもらえるかも・・・


〜描写する価値のないあらすじ〜

「私」は34歳の人妻。10歳の息子を持つ。
父親は単身赴任中。
ある日仕事を終えて帰宅すると、家の中には見知らぬ10人の子どもたちが強盗まがいに居座っていて、息子を人質にとって「私」を脅した。
後ろ手に縛られた「私」に、子たちは性行為を強要した・・・


(本編↓)
私は10歳そこそこの、坊ちゃん刈りをした男の子に、がっしりと両手で頭を抱え込まれた。
子どもとは思えないほど怒張したペニスが容赦なく私の口に押し込まれる。
カウパー腺液なのか、すでにパンツの中で射精をしていたのか、男の子の亀頭の先からは生臭い匂いのする液体が滴っていた。
「んーッ! んーッ!」
咥えた瞬間に男の子は口の中で激しく射精をはじめ、驚いた私は思わず顔を腰から離そうとした。
しかし髪の毛を掴まれ容赦なく抱え込まれた私の頭は完全に固定されており、男の子の狂気じみた欲望がそれを許さなかった。
ドビューッ
ドビューッ・・・
堰を切ったように噴出される精液が私の喉を打つ。
「んぶ! んーッ」
むせる私にかまいもせず、射精を続けながら男の子は口の奥へとペニスを差し入れていった。
399 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:27:39 ID:VNZoDYyI
精液の発射口が喉ちんこに近づき、間断なく精液は叩きつけられる。
完璧にペニスが差し入れられ、私の唇はまだ陰毛も生えていない下腹部に押し付けられている。
ドビュドビュドビュ・・・
二人ともぴくりとも動かないその体勢のまま、精液だけが私の口の中に放射されていく。
「気持ちいいよコイツの口」
私は思わず男の子を見上げて、睨みつけた。
しかし彼は恍惚の表情を浮かべたまま天を仰いでいる。
まるで私の存在など、便器にすぎないとでも言うように。
亀頭から吐き出されつづける精液で私の口の中は一杯になり、頬が風船のように張っていった。
「吐いたらどうなるか、わかってるな」
男の子は上を向いたまま言った。
和博の首筋にナイフをつきつけているGパンの男の子が、ニヤニヤ笑ってこっちを見ている。
「わかってるな」
男の子はもう一度そう言い、私は目をつぶって口の中の液体を飲みはじめた。
ごくっ
ごくっ
ごくっ
溜めすぎて、一度に飲む量を調整できない私は自分の喉が大きな音を立てているのを止められなかった。
「すげぇ音だな、このスケベ女」
周りを取り囲む男の子たちが、嘲笑する。
私はあまりの悔しさに気が遠くなりかけた。
しかし、次々と流れこんで来る精液の凄まじい匂いと濃厚な舌触りが、私の意識を『精飲』という行為に縛りつける。
400 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:28:41 ID:VNZoDYyI
(飲んでる・・・わたし。自分の息子と同じくらいの歳の男の子の精液を・・・)
ごくごくごく。
ようやく飲む量を、調整できるようになった。
しかし飲み続ける私の喉は絶え間なく上下に動き、その喉を面白そうに、1人の男の子が触っている。
「オバサン、可愛い」
私はその子を睨みつけ、「やめなさい」というつもりで「んー、んー」という音を発した。
彼はヘラヘラ笑いながら、私の耳元に口を近づけ、
「精液を飲んでるオバサンって、カ・ワ・イ・イ、って言ってんの」
そう、耳の穴に舌先を入れたままささやいた。
昔から敏感な耳を刺激され、私は身震いした。
「おい、コイツ。耳弱いらしいぜ」
「へー」
二人の男の子が両脇に来て、私の両耳を左右からなめはじめた。
「んーッ」
私は涙目になって抵抗した。
「動くんじゃねーよ、このババア」
耳たぶを執拗に舐めながらそう言われ、熱い息が耳を嬲る。
その間も。
信じられないことにその間も、私にペニスを咥えさせている男の子は射精を続けていた。
ドクドクドク・・・
さすがに最初の勢いは無くなってきたが、絶え間なく私の喉に精液が注ぎ込まれていた。
401 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:29:29 ID:VNZoDYyI
(ウソ。どうして。どうしてこんなに射精できるの)
夫との性生活を思い出し、射精時間の感覚が間違ってないことを確認する。
(長すぎる。いくらなんでも)
射精はどれくらい続いただろうか。
1分?2分?
腰を私の顔に押し付けたまま、微動だにせずに・・・
ようやく、ペニスからの射精が途切れ、私の喉は『精飲』という行為から開放された。
「あー気持ちよかったー」
坊ちゃん刈りの男の子は最後まで私の顔を見ようとせずに、ペニスを口から引き抜いた。
ハッハッハッと、息苦しさから呼吸する。
吐く息からは精液の匂いがする。
「貴様ら! こんなことをしてただで・・・」
感情にまかせてそこまで言ったところで、次のペニスが無理やり私の口を割って入ってきた。
「つぎ俺ぇー」
目つきの悪い子だった。
体つきは10歳そこそこなのに、どうしてこんな大きなペニスをしているのだろう。
その子は私の口に挿入すると、激しく腰を振りはじめた。
そしてフィニッシュとおぼしき動きもないまま、突然に射精をはじめた。
ドブゥドブゥドブゥ!
さっきの子と大差ない、凄まじい量の精液が口の中に撒き散らされる。
(はやく、はやく飲まなきゃ)
大量の精液をいっぺんに飲んだ時の苦しさと、恥ずかしい音が脳裏をかすめた。
402 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:31:35 ID:VNZoDYyI
ごきゅごきゅごきゅ・・・
また喉が動く。
まったく動かずに射精を続けた坊ちゃん刈りの男の子とは違い、今度の子は射精中にも腰を動かし続けた。
ドブ ドブ ドブぅ
(はやく出し終わりなさい、このガキ)
はじめは射精後の余韻を楽しんでいるのだと思った。
最後の一滴まで出し切ろうとしているのだと思った。
その腰使いがいっそう激しさを増した頃に、そうではないことに気がついた。
(この子、また射精する気だ)
まだ射精が続いているのに。
まるで最初の射精をする時のように、彼は夢中で私の口を犯し続けた。
ゴクゴクと喉が鳴る。
生臭い匂いの塊が喉を通るたび、体の中まで犯されているような嫌悪感に包まれる。
「あー、出るよ、出る」
ドビュドビュ!!
そう言った途端、いきなり射精の勢いが強くなった。
(本当に射精しながら射精したの?)
信じられない思いで私は大量の精子をゴクゴクと飲んだ。
しかし次の瞬間、さらに信じられないことが起きた。
「あーイクッ」
と叫んで男の子がブルッと腰を震わせると、喉の奥まで突っ込まれたペニスからありえない量の精液がぶちまけられたのだ。
ドボドボドボ・・・
飲み続けても飲みきれないほどの量の精液が喉に押し寄せてくる。
403 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:45:37 ID:VNZoDYyI
「んー!んー!」
苦しさに私は顔を振ろうとしたが、男の子の両手で完全に固定された頭はまったく動かせない。
んゴキュ んゴキュ
と、凄い音を立てながら必死で飲んだ。
(さっき量が増えたのは、カウパー? こんどが本物の射精なの?)
ありえない。
こんな小さな子供の出せる量じゃない。
なにより射精中に射精するなんて。
ムセながら私は飲み続ける。
「おいおい、お前イきながらイッたのか?」
男の子の1人が笑う。
「ああ。ほんとイイよ、こいつの口」
私の口を犯す男の子は、ヘラヘラと笑いながらまだ射精の続くペニスを激しいストロークでピストンし続ける。
「こどものザーメンはうまいか?オバサン」
「ほんと凄い音立てて飲むよなコイツ」
「そんな好きなのかザーメンが?」
「自分の息子のザー汁も毎日飲んでるんだろ、どうせ」
「どおりで口臭きついと思ったよ。ザーメン臭くてさ」
男の子たちに好き放題、屈辱的なことを言われた私は悔しくて目頭が熱くなった。
「あー、よかったー、この便器穴。やっぱ年季入ったオバサンの口は違うよ」
目つきの悪い子がようやく射精を終え、ペニスを引き抜いた。
息を継ごうとした瞬間、次のペニスが口に入ってくる。
「んんん!」
404 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:46:58 ID:VNZoDYyI
喉の奥に当たっても収まりきらない長径のペニスが、挿入されたとたんに射精をはじめる。
私は目をつぶって機械的にそれを飲もうとする。
(どうしてなの?どうしてこんなに出せるの?)
彼らのオーラルセックスは、射精からはじまる。
フィニッシュが射精ではないのだ。
その子もドピュドピュとペニスの先から強烈な匂いのする精子を吐き出しながら、まるでセックスそのもののように私の口を責め続けた。
私は精液が漏れないように、こぼれないように、口をすぼめて彼の行為を受け止める。
そのことが彼のペニスを唇でしごくような形となり、ますます彼はいきり立って腰を前後に動かした。
髪の毛をつかまれ、私の頭はまるで物のように使われる。
「一滴もこぼさず飲めよブタ。俺のザーメンを。まだまだ出るからな」
必要以上に髪の毛を強くつかみ、自分の腰の動きに合わせて乱暴に前後させる。
私は後ろ手に縛られたまま、なすすべもなく彼の激しい行為を受け続けた。
どびゅどびゅどびゅぅー・・・
(こどもなのに。こどもなのに)
悔しさと、信じられない思いが交錯する。
これまでの3人のモノを咥えている間、私はほとんど休みなく精飲を続けているのだ。
いったいどれだけの量の精液が私のお腹に流し込まれたのか。
「あー。イイ。俺も出しながら出そうだ」
え?
ウソ?
最初の射精、まだ終わってないのに。
405 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:48:13 ID:VNZoDYyI
さっきの子と同じように、射精中にも腰を動かし続けてそのまま、また射精に至ろうとしている。
私は口にタプタプと残っている精液を急いで飲み干した。
かなりの量の精液が放たれるのを予想して、準備に入ったのだ。
ごきゅごきゅと喉が鳴る。
「ほんと可愛いナ、このオバサンの飲むトコ」
また男の子たちが私の耳を舐め回しだした。
くすぐったさと、羞恥心で膝が笑う。
「イクッ。ザーメン便器にイクゥ!」
ひときわ強く髪の毛を引っ張られた瞬間に、私の口内に想像をはるかに上回る量の精液がはじけた。
びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる・・・
男の子は今度は一転して、腰をピタリと止めたまま私の口の中に射精する感覚を楽しんでいる。
私は精子で窒息しないよう、必死で飲みこんでいく。
ごきゅっごきゅっごきゅっ
「あー。人間便器みたいな熟女に精子を飲ませるのってサイコー。そんな頑張って飲まれると、またコーフンして勃起してきそうだよ」
男の子はそう言いながら、まったく萎える気配のないペニスを喉の奥に押しつけたまま腰を動かしはじめた。
「んー! んんんんー!」
もうやめて!
そう言おうとしてもがく私に、お構いなしに彼は完全拘束のオーラルセックスを強行した。
ごくごくと、精飲をつづけながら私は頭が変になりそうだった。
この子は最初の射精からひと時も休まずに射精しつづけている。
いくらなんでも、この量はありえない。
昔つきあった男性にも一晩で5回や6回はこなすタフな人はいた。
しかしこの子たちの射精の量は・・・
406 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:51:30 ID:VNZoDYyI
ブバッ!!
前触れなくいきなり、口内の射精量が増えた。
予想してなかったため、唇の端からかなりの量の精液がこぼれて、私のスーツの胸のあたりにボトボトと落ちた。
「オイ、ざけんなよ。一滴もこぼすなッつったろ?!」
男の子は本気で激昂して、私を睨みつけ、鷲づかみにしている髪の毛を無茶苦茶に引っ張った。
痛い!
悔しさではこらえていた涙が、ついにこぼれた。
「どうすんだよ!おい。どうすんだよこれ。オイ!」
歯軋りしながらその子は物凄い目で私を睨んだまま、「どうすんだ」となじり続けた。
その言葉の最中にまた男の子は射精をした。
もちろん射精しながらだ。
さっきこぼした時の量を上回る、大量の精液が口内に放出される。
もうこぼせない。
私は『精子を飲む』という行為に全神経を集中した。
ごきゅんごきゅんごきゅんごきゅん・・・
大きな音を立てるのも構わず、私は精飲をした。
その行為に集中しすぎていたため、いったいどれだけの時間が経ったのかわからないが、いつの間にか射精は終わっていた。
ペニスが引き抜かれ、こぼさずに飲み終えたことに安堵した瞬間に、
「おい! どうしてくれんだよ! こぼしやがって!」
男の子の激しい罵倒が私の耳を撃った。
私の赤いスーツの胸の狭間にできた精液だまりを見ながら、彼はペニスをしごきはじめた。
一度こぼしたことを延々と責めているのだ。
彼の目の奥の狂気を覗いた気がして、私は思わず震えた。
「口開けろオラ!」
そして彼はペニスをしごきながら片手で私の顎を持って、無理やりこじ開けた。
407 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:52:07 ID:VNZoDYyI
「今度こぼしたらブッ殺すからな」
そう言いながら、開け放たれた私の口をめがけて射精をはじめたのだ。
「やめっ!ん!」
ドビュドビュと、私の口に信じられないほど濃い精液が飛び込んでくる。
あれほど出したのにまた・・・
私は彼の射精を受け止めるように上を向いた。
そうしないとすぐにこぼれてしまうからだ。
口を大きく開けて、最大限の液体を溜められるようにしておいてから、私はそれを飲み込む作業に移った。
ゴグッゴグッゴグッゴグッ
水平状態で精飲するときとは明らかに異なる音がする。
男の子の精液が私の口に落ちるたびに、ボチャボチャという下品な音を立てている。
そのとき、私はあえて考えないようにしていた自分の息子の視線を意識した。
母親が、10歳そこそこの男の子の精液を口に流し込まれているのだ。
(見ちゃダメ。お願い見ないで)
視界の端で、和博がナイフをつきつけられたまま、こっちを見つめているのがわかる。
そのズボンの股間が膨らんでいるのもわかる。
(あの子ったら、は・・母親が汚されているのを見て勃起しているの?)
許せなかった。
ゴグゴグと精液を飲みながら、涙がこぼれた。
「ふー。そろそろ勘弁してやるか」
男の子がようやく、その長い射精を終えたようだ。
そして自分の精液でできた私の口の中の水溜りに、自らのペニスの先を浸して、かき混ぜた。
そのチャポチャポという音と、精飲で鳴る喉の音とが入り混じって、これ以上ない下品な音に聞こえた。
満足したのか、その男の子は私から離れた。
しかし次の瞬間、別の子がペニスを強くしごきながら私の前に立った。
408 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 21:58:03 ID:F9QrytMR
・・・支援?
409 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:04:45 ID:VNZoDYyI
「おもしれー。俺のも飲んでよ」
そう言って、上を向いて残った精液を飲み干そうとしている私の口にまた精液をぶちまけたのだ。
遊んでいる。
この子たち、私に精液を飲ませて遊んでる・・・
悔しくて、涙がにじむ。
しかし私の口に精液を放出している男の子の顔を見たとき、思わず目を見開いた。
1番最初に私の口を犯しはじめた、あの坊ちゃん刈りの子どもなのだ。
(そんな! まだ10分も経ってないのに!)
もう回復したというの?
目の前で繰り広げられる、信じがたい光景に私はクラクラした。
私は今まで飲まされながら、無意識に男の子たちの数を数えていた。
あと9人。あと8人、あと7人・・・
あと何人の子どもたちの精巣を満足させれば、この地獄から開放されるのか、それを数えていたのに。
すべてが覆された。
ドボドボドボドボドボ・・・
いったいどれだけの期間精巣にあったのか、黄ばんでいるというより黄色そのものの精液が私の口に降り注いだ。
恐ろしいのは、この子は最初の射精で1分を超える時間、精子を出しまくったあとだということだ。
私は機械的にそれを飲もうとする。
尋常じゃなく匂う精子が喉を通る。
覚えのある味がする気がした。
410 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:06:43 ID:VNZoDYyI
「俺もこの便所女に飲ませてぇよ」
また別の子が私のそばに来た。縦じまのTシャツを着た子だ。
坊ちゃん刈りの子とペニスの先同士をくっつけるようにして、ニコニコと笑いながら物凄い量の精液をぶちまけはじめた。
二人分の精液で私の口はあふれかえった。
ごきゅんごきゅんごきゅんごきゅん!
もはや飲むスピードが追いつかない。
少しづつ私の口の端から飲みきれない精液がこぼれはじめた。
「おいおい、またこぼしてるぞコイツ」
「こんなエロい唇してるくせに、だらしねぇな」
笑いながら男の子たちは、便器に向かってするように手をペニスにあてがったまま射精を続けた。
(なんなの。なんなのこの子たちは)
頭がクラクラした。
また別の子が寄ってきて、
「僕もまぜてよ、ツレションw」
と言って横合いから激しい射精をはじめた。
「俺のも飲めよ、このブタ女」
4人目の子も来て、私は四方を囲まれる格好で射精を受け止めることになった。
ごきゅーごゆーごきゅーごきゅー・・・
上を向いて大きく開いた私の口にとめどなく精液が降ってくる。
今朝の私から、いまの私のこの姿が想像できただろうか。
私の喉は限界に近い勢いで精飲を続けているが、とても間に合うような量ではない。
ボタボタと口の端から精子がこぼれる。
赤いスーツがベチョベチョに濡れて、白や黄色の精液で覆われていった。
411 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:07:55 ID:VNZoDYyI
「おら、ちゃんとゴクゴクしろよオバサン」
「どんな気持ちよ? ザーメン飲ませてもらって?」
「嬉しいだろ。こんな可愛い男子のザー汁飲まされてよ」
「しかしほんとカワイイよ、このオバサン。こんなに必死で飲んでるし」
「あー、俺のせーし飲んでるとこ見たら、興奮してまたいくらでもせーしでちゃいそうだよ」
「おい、もう少し詰めろよ。俺もこのザーメン便器女に飲ませたいんだよ」
男の子たちは好き勝手なことを言いながら、好き勝手に射精していく。
時々交代しながらも、常に4〜5人の男の子たちが私の口をめがけて精子をドバドバと出していた。
「ゴホ! ゴホゴホッ」
私は窒息しないように、鼻で息をしながら必死で口内でタプタプ揺れる精子を飲んでいたが、あまりの濃さとその爆臭にむせて咳き込んだ。
そのたびに精液が跳ねて、しぶきをあげながら私の口からこぼれ落ちていった。
完全にスーツを変色させた精子はさらに滴り落ち、正座をする私のスーツの赤いスカートの上に精液だまりを作った。
さらにそのスカートからもダラダラと糸を引きながら落ちて行き、膝元の床にも水溜りのようなものができていった。
ドビュ
ドビュ
ドビュビューッ
男の子たちの精液は、お互いに絡み合いながら私の口に降ってくる。
そして一人ひとりの精液は、口の中で混ざり合っているように見えても、その味や濃さ、匂いや固さでそれぞれ識別できるのだった。
412 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:17:56 ID:VNZoDYyI
私の目からは見えないが、きっと色もそれぞれ違って、プルプルと震えながら微妙なマーブル模様を描いているはずだ。
「おいおい、この女、乳首立ってねえか」
急に胸を鷲づかみされて、私はビクッとした。
精液でドロドロになった赤いスーツは、いつのまにか肩からズレて、内側のシャツがあらわになっていた。
そのシャツも濡れてべったり肌に張り付き、ブラジャーのラインがくっきりと透けて見えているのだ。
「ほんとだ。チクビ立ってるよ、この便器女」
私のうしろの男の子が、背後から腕を回して胸を鷲づかみにしたまま、シャツ越しに小さな指先で乳頭のあたりを擦っている。
「しかしデケェな、このブタ女の乳。何センチあるんだ?」
「90後半はあるだろ」
「まじかよ。超巨乳じゃん」
「オバサンのくせにこんなエロい身体しやがって」
「いったいどれだけザー汁飲んできたんだよ」
ケラケラと笑いながら、射精中じゃない男の子が交代交代に私の胸を揉みしだいていった。
子どもに胸を揉まれた、という屈辱感よりも、私の脳裏には
(ついにはじまった)
という悪寒が広がっていた。
イラマチオをして口を犯し、精液を飲ませるだけで、こんな連中が満足するはずがないのだ。
その欲望の対象が、いつ私の肉体そのものへと移るかと、内心恐れていたのだった。
(犯される・・・私。自分の息子と同じくらいの歳の子どもに、メチャクチャに犯されるんだ)
もちろん避妊なんかしてくれるわけはない。
きっと膣内に生で出していくのだ。
それも、私の口に流し込み続けた、あの信じられないほど大量の精液を。
10人で延々と私一人を輪姦しながら・・・
413 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:19:43 ID:VNZoDYyI
そんなことを考えて身震いしていると、
「うわっ!汚ねぇ」
と、一人の子が言って離れた。
私の足元に広がった精液だまりに足をとられたらしい。
正座の形に折り曲げられた足を、少し動かすだけで、パシャッと波が立つのがわかる。
飲みきれなかった、かなりの量の精液が私の口からこぼれていた。
「きったねー。おい、ちょっとストップだ、ストップ」
一人がそう言うと、私を囲んでいた数人がようやく射精を止めて離れた。
「まったく、このくらいのザー汁飲めよな」
「そんな下品な身体してるくせによ」
悪態をつく彼らをよそに、私は口に残った精液を飲むのに必死だった。
これだけこぼしているのだから、律儀に飲むことはない、なんていう考えは浮かばなかった。
すごい密度のタンパク質を飲み続けた私は、頭がぼーっとしていたらしい。
ゴクゴクゴクと最後のひとかたまりを飲み下す。
「フーッ、フーッ、フーッ」
私は荒い息を、口といわず、鼻といわず、吐き出した。
その息の匂いは、ザーメン臭いというより、ザーメンそのもののような強烈な匂いだった。
息が白く見える気さえした。
「おい、休んでんじゃねえ、この牝ブタ」
「そうだ。てめぇが飲むのが遅いから、込み上げてくる俺たちの子種をこうして溜めといてやったんだからな」
私の目の前に、大きなビールジョッキが差し出された。
その中にはなみなみと黄ばんだ液体が注がれている。
私は叫んだ。
「ふざけるな、きさまら!そんなに飲めるわけがないだろう!!」
414 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:28:35 ID:VNZoDYyI
声が裏返っている。
しかし、その声が終わるまえに、息子の和博の泣き声が部屋に響いた。
「ママぁー! 痛いよ」
和博の首筋に赤い筋がついている。
脅しじゃない、とGパンの子がジェスチャーをする。
「自分の立場がわかったか、ザーメン女」
「わかったら早く飲めよ」
「音立てて飲めよ、ごきゅごきゅって」
後ろ手に縛られていた縄が解かれた。
私はジョッキを持ったが、その手がどうしようもなく震えた。
同量のビールとは比べ物にならない重さだ。
あれほどの精液を私の口に放ちながら、その間にこんな量の精液をジョッキに射精していたとは。
それもとてつもない濃さだ。
揺すると、まるで固形物のようにブルブルふるえる。
「飲めって、言ってるだろ! 一滴でもこぼしたらマジ殺すからな」
あの理不尽な激昂をした男の子だ。
自分の精液を私に飲ませることに執着している男の子たちの中でも、この子のそれは狂気じみている。
「の・・飲むわよ。飲めばいいんでしょ」
満タンのジョッキを両手で支えて、私はゴクリと唾をのんだ。
ただでさえこれまで長時間にわたって精飲をつづけた私のお腹は、すでにタプタプだった。
ゴロゴロという嫌な音さえしてくる。
「もう、我慢できねえ! 口開けろ!」
その子が私の顎を押さえて、無理やりに開かせた。
そして覚悟を決める間もなく、私の口の中に凄い質量の粘液が注ぎ込まれていった。
男の子は、容赦のない角度で、ジョッキを傾けている。
415 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:29:06 ID:VNZoDYyI
一発一発では感じられないような、密度の濃い味が私の喉を素通りしていく。
もう、ゴクゴクというような生易しいペースではない。
開けっ放しの私の喉を、ひたすらドロドロのスペルマが流れ落ちていった。
ムフーッムフーッ
恥も外聞もない鼻息を立てて、私は大量の精子を胃に送り込み続けた。
鼻腔に、凄まじい精液臭が広がる。
もう一生、鼻からその匂いが取れないような濃厚さだった。
「おおースゲー、このデカパイ。ほんとに一気飲みしてるよ」
「やっぱ精液を飲むオバサンって可愛いよ」
「おまえそればっかだな」
周囲の軽口も耳に入らない。
半分ほども飲んだとき、少しむせた私の鼻に精液が逆流した。
ブハッ
まずい。鼻が精液でつまった。
(このままじゃ、ほんとうにスペルマで窒息する)
私は死に物狂いで残りの精液を飲もうとした。
しかし、次の光景を見たとき、目の前が真っ白になった。
男の子たちが笑いながらペニスをしごき、まだ飲んでいるジョッキの中に一斉に射精をはじめたのだ。
たちまちジョッキはもとの精液量にもどり、さらに続く射精にダラダラと中身があふれはじめた。
私はそれを飲みながら気が遠くなっていくのを感じていた。

416 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:31:14 ID:VNZoDYyI
・・・
目が覚めたとき、部屋には精液の匂いが満ちていた。
どれほど気を失っていたのか、と考えたところで目に入ったものがある。
倒れていた私のすぐそばで数人の男の子たちが、またあのビールジョッキに怒張したペニスを向けてしごいているのだ。
「おい、こんどは気を失うんじゃねーぞ」
「また最初からやりなおしだ、この乳女」
私は自分の口の周りの床に、大量の液体が撒かれているのに気づいた。
どうやらお腹に入っていた精液を吐いたらしい。
胃酸の匂いと、精液の匂いで胸がムカムカした。
「仕切りなおしのまえに、口直しだ」
「5分も休ませてやったんだ、また元気良く飲めよ。ザーメンを」
そう言いながら、彼らは私の髪の毛をつかんで無理やり起き上がらせた。
「痛ッ」
顔をしかめる私の口に、間髪入れずにペニスが差し入れられる。
そして激しいピストン運動がはじまった。
(ああ、また射精地獄が、精飲地獄がはじまるんだ・・・)
『膣内射精されるかもしれない』
などという不安はとうに消し飛んだ。
彼らは私の口に精液を出して、それを飲ませることしか考えていない。
いったいどういう脳味噌をしているのか。
そのかわいらしい小学生の風貌からは想像もつかないグロテスクな魂が、その中に渦巻いているようだ。
ドビュドビュドビュドビュ・・・ドボドボドボドボ・・・・
ゴクゴクゴクゴク・・・・ごきゅごきゅごきゅごきゅ・・・
417 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:31:53 ID:VNZoDYyI
それからの私は、そのキチガイどもに延々と口を犯され続けた。
出しても出しても終わらない射精。
そして引き抜かれても、すぐに次の肉棒が挑みかかってくる。
飲み続ける私のそばでは、2杯、3杯と、ビールジョッキが満タンになっていく。
5秒と休まず責め続けられる私の口からは、絶え間なく精液が漏れ続け、そのたびに激しい罵倒をあびる。
「オラ、脱げよデカパイ」
シャツを破るようにはぎとられ、ブラジャーをはずされ、
ぶるん。
と私のおっぱいがあらわになる。
しかし彼らはそれを舐めまわすどころか、触りもせずに、私の口ばかり激しく犯すのだ。
ゴックン
ゴックン
ゴックン
飲まされすぎて、喉が広がってしまったかのように、大きな音がする。

「んん! んむー!」
喉の奥へ直接、スペルマを流し込まれるのにはいつまでも慣れない。
ドロドロとした粘液が気道を塞ぎ、呼吸が詰まる。
こうなっては鼻呼吸も意味を成さない。
そのたびに私は、顔を男の子の腰から離そうと抵抗する。
418 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:32:32 ID:VNZoDYyI
「こら、動くなよ便器が。お前は飲み続けてりゃいいんだよ」
髪を強くつかまれ、無理やりディープスロート状態に持っていかれる。
「ゴボッ ゴボゴボッ ゴホッ」
嘔吐感に精液が逆流しそうになるが、上から流し込まれる圧力のほうが強く、それさえ許されない。
ゴグンゴグンと涙を流しながら嚥下する。
(この子たちの、自分の精液を飲ませることへの、この執着はいったい何?)
10歳そこそこの子どもでも射精は出来るだろう。しかし、この異常なタフさや、猟奇的な性欲の方向性には不気味さしか感じない。
私の肉体にはほとんど興味を示さず、ひたすらオーラルセックスを強要する。
まるで、それ以外の性行為を知らないようだ。
胸は肌蹴させられたが、それ以上のことはしようとしないし、あふれた精液でドロドロに濡れたスカートの中には興味も示さない。
「おい、休んでんじゃねーよ便器女。次は俺のを飲み干せよ」
「聞いてんのか! ブタ」
「はやくしねーと、待ってる俺らが我慢できなくてジョッキがどんどん溜まってくぞ!」
「俺たちのザー汁袋が空っぽになるまでつきあってもらうからな」
「てめえがババアのくせにエロすぎる飲み方するから、こんなギチギチに勃起してんだぞ、わかってんのか!」
・・・
かれらの理不尽な罵倒のなかにも、女性器をあらわす単語は一度もない。
私は彼らにひたすら口を犯されながら、彼らは本当にいわゆる普通のセックスを知らないのではないかという疑問を抱いた。
420 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:39:40 ID:VNZoDYyI
「さあ、そろそろジョッキザーメン飲みに移ろうか」
「ひいふうみい・・・5杯も満タンで溜まってんじゃん」
私の前に、ありえない量の精液で満ちたビールの中ジョッキが置かれる。
表面張力などすでに崩壊し、床にまで黄色い液体がドロドロと垂れている。
「ハァーッ ハァーッ ハァーッ ハァーッ・・・」
ようやくイラマチオゴックン状態から解放され、私は激しく息をつく。
「くっせー、コイツ」
「口臭キツイよおばさん」
リビングは、床から天井まで男の子たちの出しまくった精液の匂いで充満しているのに。
彼らは「ザーメン臭い」「ザー汁臭い」と連呼して私の羞恥心を刺激する。
「はやくゴクゴクしろよ、コイツ」
「また吐いたら許さねえからな、ザー臭ババア」
囃したてる彼らの間から、一見女の子のような外見の線の細い子が進み出てきた。
「ね。一気じゃなくていいから、ちゃんと飲んでね僕のザーメン」
そう言って、私の頭を小さな手で撫でた。
予想外の優しい仕草に、私は戸惑った。
すでに子どもたちは全員下半身むき出しで、ダラダラと亀頭から精液の糸を引いているというのに、良く見るとその子だけはまだチャックも開けていないのだ。
ナイフで息子を脅す役のGパンの子さえ、別の子と交代して私の胃に大量のスペルマを流し込んでいるというのに。
421 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:40:13 ID:VNZoDYyI
「もう少し飲めるよね? 僕たち、ザーメンを飲んでもらえるとすごく嬉しいんだ。自分の子種が、人の体内に完全に入っていく感じが、たまらなく好き。他のじゃ、絶対いずれ外に出てくるから・・・」
だから、吐かないで頑張って飲んで欲しい。と、その子は言った。
私の頭をナデナデしながら。
「ふざけんな、ガキども! どうしてこんなに出せるんだ、キチガイ! ヘンタイ!」
私は泣きながら言った。
「それは、おばさんがあんまり可愛いからだよ。肌は白いし、唇はブ厚くてまるでチンポをしごくためにあるみたいだし。
それに10歳の子どもがいるようには見えないほど、おっぱいの張りはあるし、スーツの上からでもわかるほど、ムチムチのエッチなをしてるし。それから、フェロモンっていうのかな、嗅いでるだけでチンポがギチギチに固くなってくるような匂いが、このあたりから・・・」
細身の子は、そう言いながら肌蹴られた私のスーツの腋のあたりに顔を近づけた。
別の子が私の髪を荒々しく引っ張る。
「腋あけろ! 両手を首筋にまわして、腋見せポーズをとるんだよ!」
「痛い!」
私は言われた通りにする。
すでに上半身は裸に近い状態にされているので、腋の下があらわになる。
「うっわー。絶対腋毛ボーボーだと思ったのに」
「つまんねー。まだ女のつもりなのかよ、このオバサン」
「あ、でもちょっとザラザラしてる」
精液を飲まされるのとは、また違った恥ずかしさが込み上げてくる。
小学生の子どもたちの前で、大人の私がこんなイヤらしいポーズをとってるなんて・・・
422 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:43:31 ID:VNZoDYyI
「腋毛はないけど、やっぱスゲー匂うよ」
「スーツ着てても、はじめからムンムン匂ってたしね」
「どんだけ普段からザーメン飲んでんだよ! みたいな臭さだよね」
「よくこんなザー汁くさいワキガで、そと出歩けるよな」
男の子たちが、私の腋見せポーズを見ながら、また肉棒をしごきはじめた。
「あ、僕ももうだめ。そんなエロイ匂い嗅がされると・・・」
そう言って、細身の男の子がついにズボンを脱いだ。
(ウソ!? 子どもなのに、こんな)
女の子のような顔つきや、体つきからは想像もつかないような巨根が私の面前に屹立した。
そしていきなり私の頭を抱えるようにつかむと、唇を割って入るようにその巨根をぶち込んできた。
「ちょ・・んー! んぐ!」
口に入れた途端に、激しく腰を打ちつけてくる。
のどにガンガン当たり、私は苦しさにもだえるが、全く容赦はなかった。
そして、すぐに気がついた。
他の子はすべて、咥えた瞬間に射精をはじめたのに、この子はそうではない。
射精せずにひたすら私の口を、凄まじい勢いで責め立ててくる。
「あーあー、ジュンがはじめやがったよ」
「これからザー汁ジョッキを片付けていくところだったのに」
「おい、オバサン。覚悟したほうがいいぞ。ジュンのはハンパじゃねーからな」
「ジョッキの方がまだましだと、後悔するかもね」
ペニスで喉を突かれる苦しさに、私はそれどころではなかった。
「んんー! んんー!」
完全に頭を抱え込まれ、腰の動きに連動すらしていない、メチャメチャなハードストロークが展開された。
苦しくて両手を下ろそうとするが、
「そのままにしてろ」
423 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:44:56 ID:VNZoDYyI
と一喝され、そのポーズのまま押さえつけられた。
その間に、別の子たちが私の両ワキに鼻をくっつけて匂いを嗅ぎはじめる。
さらに両サイドから別の子たちが、私の耳の穴を舐め回しはじめた。
「おいおい、鼻息荒くなってきてねーかこの白ブタ」
「期待してるんじゃないの?」
「こんだけ愛してもらえるなんて、オバサン冥利につきるでしょ」
彼らは笑いながら、私の耳とワキを舌で愛撫する。
「もう3分以上ザー汁飲んでないから、喉が渇いたんじゃない?」
「そろそろ出してやりなよジュン」
喉を、まるで削岩機のような動きでガスガスと突きまくられ、私の口からは胃から逆流した精液がビュルビュルと飛び出はじめた。
「吐かないで欲しい、って言ったのに、残念だなあ」
ジュンと呼ばれた子は、そう呟きながらその動きをヒートアップさせた。
(来る・・・来る・・・)
私は恐ろしい予感に慄いた。
「あーイクかも。イクッイクイクッ!! アッ!イクゥッ!」
ジュンは激しく腰を震わせると、私の喉に思い切り巨根をねじ込んできた。
ドバドバドバァッ!!!
今までの子のそれが、かわいく思えるほどの量の精液が堰を切ったように弾けた。
「ブーッ!」
と鼻から精液が飛び散る。
喉の奥へ直接放たれた精子が、一瞬で圧力の飽和点をむかえて口腔内の開放部へと殺到したのだ。
口とペニスの隙間からも、精液が細い帯状になって射出され、あたりに飛び散っていった。
「あー気持ちいい。キモチイイィー!」
ジュンはその状況にも関わらず、射精前と全くかわらない速度で腰を私の顔に叩きつけている。
424 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 22:45:58 ID:VNZoDYyI
尿道から精液を押し出す圧力は全く下がっていない。
ドビュドビュという精液の奔流が私の喉を襲い続けていた。
私の顔から、ダダ漏れになった精液が滝のように落ちていく。
こぼれるだけではない。
『飲む』
などという作業をするまでもなく、精液は胃へとなだれ込んでくる。
ゴクゴクという音さえしない。
ゴーッゴーッ
という、精液が食道を通る音だけが体内に響く。
胃に、ドプドプと精子が溜まっていくのがわかる。
「こっからが長いんだよなー、ジュンは」
「ほんと覚悟したほうがいいよ、オバサン」
ワキや耳を舐められる感覚など、麻痺してしまっている。
(早く! 早く終わって!)
それだけを思った。

結局、その子は私が気を失うまで射精を続けた。
意識が遠くなって、そしてまた戻ってきた。
はじめにジョッキで精液を飲まされたときより、長い時間気を失っていたようだ。
しかし、気がついても、地獄は終わっていなかった。
床に横になっている私は仰向けに寝ている。
その上にはジュンが覆いかぶさるようにして、まるで床にペニスを突き立てるような格好で、私の口を責めて続けていた。
「んぐー!」
私の口からはダクダクと精液があふれ続け、口内ではドロドロした粘液が亀頭からビュルビュルと出続けている。
426 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 23:00:01 ID:VNZoDYyI
「オバサン、まだまだ続くよー」
「もう少し気を失ってた方がよかったんじゃない?」
ジュンが腰を突き降ろすたび、私はガンガンと床に頭を打ちつけられる。
そんな私にお構いなしに、ジュンはピストン運動と射精を続けた。
メチャメチャに口を犯されている私を見ながら、他の子たちはペニスをしごきまくり、ビールジョッキにザーメンを吐き出している。
台所のジョッキが尽きて、他のコップにまで溜めはじめている。
さらに洗濯籠から取ってきたらしい私のショーツをかぶって、オナニーをしている子たちまでいる。
私は、洗濯物を溜めていた事を後悔した。
彼らは汚れている股間部分に顔が来るように、器用にかぶりながら鼻で激しく匂いを嗅いで、ペニスをしごいている。
その時気がついたのだが、いつの間にか私はさっきまで穿いていたショーツを脱がされていた。
スーツのスカートの下は、今はなにも着けていない状態だ。
意識的に視界を上に向けると、私の上に覆いかぶさるジュンの顔にショーツが被さっている。
股間部分がベチョベチョに濡れたそれは、さっきまで穿いていたものだと分かった。
濡れていることは気づいていた。
小さな子どもに口を犯され、精液を飲まされるという状況に興奮していたわけでは、断じてない。
大量の水分を無理やり摂取させられたことによる発汗作用で、私は汗が止まらない状態だったのだ。
当然、股間からも愛液という形で、水分が吐き出されたのにすぎない。
(こんなことされて、興奮してるわけ、ないじゃない!)
私はむせ返るようなスペルマ臭の中、心で叫んだ。
427 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 23:01:00 ID:VNZoDYyI
「ムフーッ ムフーッ」
という、ジュンの息遣いが私のショーツ越しに聞こえる。
目は血走って、あの優しそうだった表情の面影はない。
ひたすら私の口を、喉を、肉棒で突き続け、精液をぶちまけることしか考えていないようだ。
ブビュブビュルブビュル・・・
と私の口からは飲みきれない精液があふれまくり、横たわる私の周りには水溜りのようなものが出来ていた。
頭を床に打ちつけられるたびに、バシャバシャと音がする。
10畳のリビングの床は、10人の子どもたちの射精した精液が表面を覆い、廊下にまで流れ出しているような有様だった。
ハアハアいう激しい息遣いと、バシャバシャという精液を叩く音だけが部屋に響いている。
未だにナイフを突きつけられている息子は、ズボンの上からでも分かるほど勃起しているがが、その先端部の布は濡れて黒く変色している。
(母親のこんな姿を見て、あなたも射精したのね)
半ば諦めのような気持ちが湧いてくる。
誰かが足を引っ掛け、精液で満ちたビールジョッキが2,3杯倒れた。
白や黄色が入り混じった固形物のようなものがドロドロと流れ出し、私の方へ向かってくるのを見ながら私は、
(いつまで続くの? このキチガイどもの性欲は)
と再び薄れゆく意識の中で思った。
428 名前: ビール [sage] 投稿日: 2006/01/03(火) 23:10:39 ID:VNZoDYyI
えー、おわりです。

中途半端な感じですが、昨日衝動的に書き始めたものなのでオチまで
考えてません。
ていうか適当なところで筆を折らないと、いくらでも続きそう・・・

ある性向をもつ同志にしかわからない世界かもしれませんが、
誰か一人でもこれでオナヌーしてくれたら最高です。
でわ
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